今日、施設の所長にフェローシップ(旅行)の
代金(14500円)を支払った。
正直無念だ。
しかし過ぎたことに関してはもうこれ以上言うまい。
またもう一つ我慢できないことがある。
私はお金を支払うときの所長との会談で
生き返りのバス内での喫煙をやめて欲しいと懇願した。
所長は検討するといった。
しかしまともに
「検討」されれば喫煙が認められるのは
確実だ。何しろ喫煙者のほうが大多数なのだから
またバスの運転手は平気でミーティング中で煙草を吸う人間だ
彼の無償の好意に「報いる」ために喫煙OKとされる可能性は大だ。
冗談ではない、煙草を吸うのは勝手だがせめて
分煙にして欲しい、ましてや密室のバス内で煙草を吸うのが
OKだなんて完璧に狂っている。
所長は彼がミーティング中の喫煙をOKにしていることを
知らなかったといっているが、あれだけやっていて
「知らなかった」とははっきり言って疑わしい。
もし本当だとしたら、彼の所長としての管理能力を
問われることは必至だ。またある組織が不祥事を起こしたとして
責任者が「知らなかった」で罪を免れたことが一度でもあるのか。
そんなの、最近の不祥事のニュースを見れば一目瞭然だ。
私の通所している施設では読売新聞の朝刊を取っているが
読んでいるのは私だけだ。少なくとも午後3時までは。
本当に所長をはじめ職員は「少なくとも」新聞は読んでいないのかも
しれない。また所長が出勤していた日で
彼がテレビのニュースを熱心に見ていたのを見たことがない。
(うちの施設は365日経営だ!)
もちろん所長をはじめ職員には決まった休みはあるから
そのとき見ている可能性は否定できないが・・・・・。
話を元に戻せば所長のモラルから喫煙は可になる可能性が大だ!
(
叱責と謝罪 や
Victories are always theirs! の記事を参照。)
このようなモラルの所長(職員も含む)では
本当に私の親が払ってくれたお金や
生保を受けている仲間の血税が
正しく使われているか怪しく思えてしまう。
(飽くまで
「思う」だ」)
しかし何が行われようとも私は何もする必要はない。
間違えた行動には必ず罰が下るからだ。
少なくとも所長が障害者交流センターで行った
罪には罰が下されなければいけない。
そしてそれが行われることを私は信じて疑わない。
新約聖書(ローマ人への手紙・第12章第19節)
「愛する者よ、自ら復讐するな。 ただ神の怒に任せまつれ。
録して『主いい給う。
復讐するは我にあり 我これを報いん』とあり」人気ブログランキングに参加しています。
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